技術評論社のサイト gihyo.jp にて、安田豊准教授によるインタビュー記事が2024年3月21日に公開されました。
高性能・高効率なAIチップ“MN-Core 2”の設計アプローチ ― Preferred Networksによる新しいハードとソフトの役割分担
Continue reading
技術評論社のサイト gihyo.jp にて、安田豊准教授によるインタビュー記事が2024年3月21日に公開されました。
高性能・高効率なAIチップ“MN-Core 2”の設計アプローチ ― Preferred Networksによる新しいハードとソフトの役割分担
Continue reading
第16回 データ工学と情報マネジメントに関するフォーラムDEIM Forum 2024(第22回日本データベース学会年次大会)が、2024年2月28日(水)~3月5日(火)に、オンライン日程と対面日程を順に実施する直列ハイブリッドで開催され、増田 琉斗さん(情報理工学部4年次生/宮森研究室)、中岡 知己さん(先端情報学研究科修士2年次生/宮森研究室)、濱口 滋久さん(情報理工学部4年次生/河合研究室)、丸岡 史奈さん(情報理工学部4年次生/河合研究室)、松岡 天音さん(情報理工学部4年次生/中島研究室)の発表論文がそれぞれ学生プレゼンテーション賞を受賞しました。
Continue reading
2024年3月6日(水)-3月8日(金)の日程で行われた情報処理学会シンポジウム「インタラクション2024」で、先端情報学研究科博士前期課程の浦千尋さん(蚊野研究室)と中植義斗さん(平#研究室)による研究システムのデモ発表が、インタラクティブ発表賞(一般投票)を受賞しました
Continue reading
2024年2月23日(金・祝)、24日(土)に開催された、第29回FDフォーラム(主催:公益財団法人大学コンソーシアム京都)において、本学部の平井重行教授と伊藤慎一郎准教授が講演を行いました。講演は、フォーラムの中で、第7分科会のテーマ「大学授業でICTでALしよう!」において行われ、「グループワークによるデザイン演習科目でのオンラインツールの活用」と題し、本学部の科目「インタラクションデザイン論」でアクティブラーニングとしての実施形態やツールについて紹介するものでした。
Continue reading
2024年2月5日(月)と2月6日(火)の2日間で、2023年度の情報理工学特別研究発表会(いわゆる卒論発表会)を開催しました。会場は、サギタリウス館4FのS413/S414/S415の3部屋でのパラレルセッションでした。150名以上の学部生が、通年で取り組んできたそれぞれの卒業研究を発表しました。